終電逃して風俗店へ

清純そうな女の子だったんです

風俗にあまりいないタイプと言えば清純系だと思うんですよ。まぁ風俗という世界観そのものが清純とは対極にあると思うので、それは仕方ない話だとは思うんです。だからこそ、たまに清純系風俗嬢を見つけると興奮も相当なものになっていくんですよね。この前も久しぶりの清純系女子を見つけたんですよ。Mちゃんは、そのままアイドルとしても通用するんじゃないかって思うようなレベル。それだけに、こっちも相当興奮しましたね。どんな展開になるのか分からないじゃないですか。清純系ではあっても、一応は風俗嬢なんです。そんな女の子が自分に何をしてくれるのかを考えるだけでも土井ドキしてくるものですけど、彼女は外見のイメージそのままに、とっても大人しく、じっくりとしたプレイをしてくれました。彼女のそのしぐさに、途中からどんどん感情移入していってしまいましたね。気付いたら自分でも相当凄いことになっちゃっていましたけど、それが清純系の威力ですね。

神秘の存在だなって思った

何度風俗に行ったのか分からない自分ですけど、前回の風俗嬢には神々しささえ感じました。そんなことを感じたのは後にも先にも彼女だけです。彼女、良い意味で浮世離れしているというか、プライベートで何をしているのかよく分からないんですよ(笑)ご飯を食べている所が想像出来ないし、喫茶店に入っている所も想像出来ません。日常生活が謎に包まれている風俗嬢って、あまりいないんですよね。誰もがそれなりに生活感が出るものなんですけど、彼女からは一切感じませんでした。でもそれが逆にこちらの気持ちをより興奮へと導いてくれたのかもしれません。普段何をしているのか想像出来ない風俗嬢が、自分に奉仕してくれるんです。プライベートの一旦とも言うべき裸だって見れるんです。そんなシチュエーションにこそ、大きく興奮させられたんですよね。まさに彼女との時間は非日常と言うか、夢なんじゃないかって思うくらいふわふわしていましたけど、たまにはそれも悪くないですね。