終電逃して風俗店へ

誰のせいでもないからこそ

風俗で楽しむのも、気持ち良いのもすべては自分のためであって、誰かのためとかではないだけに、風俗でどの女の子を選ぶのかもそうですけど、どのジャンルにするのかもまた、大きな選択肢なんじゃないかなって思うんですよね。自分が思うのは、やっぱり風俗でとにかく大切になってくるのは何と言ってもジャンルかなと。性感マッサージ、ピンサロ、ソープ…。他にもいろいろとあるじゃないですか。ジャンルそのものとの相性が合わなければ、どれだけ良い女の子相手であってもやっぱりどうしてもそこまで良いって気持ちにはなれないんじゃないかなって。好みの女の子であれば何をしても楽しいって思うかもしれないんですけど、実際にはそうとは言い切れないというか、ジャンルとの相性。そして女の子との相性。この二つの相性がマッチしてこそ、なんじゃないかなって思うんですよ。だからこそ、相性の良い風俗を選ぶことこそがとっても重要なんだなってことに気付きましたね。

どれだけ大切なのかの数字

とても大切なものですけど、でも風俗がどれだけ大切なのかは人それぞれ違うと思いますし、そこに正解とか間違いがある訳じゃないこともよく分かっているんですけど、自分がどれだけ風俗が大切なのかは、やっぱり具体的な数値というか例えば自分の場合、ほぼ毎月に一度は風俗のお世話になっていますし、時間も短い時間じゃなく、90分前後が多いですね。決っして短時間だけじゃないですし、このペースが自分の風俗への距離感です。もちろんこの数字だけで風俗がどれだけ好きなのかを分かってもらうのは難しいかもしれないんですけど、自分でこの数字を明確にすると、自分の風俗のペースも見えてくるんですよね。何となく楽しんでいるというのも悪くないんですけど、そうすると際限なくお金を使っちゃいそうな不安もあるので、この点はどうすべきか、いつも自分なりに計算しなければならないかなって思って模索しながら、自分なりの適正距離を見つけられるよう考えています。